皆さん、ごきごんよう。
こちらは"ソフトテニス・オンライン編集部"だ。
今回は、ミズノの”ネットプレー主体オールラウンドモデル”「Xyst T1」をとりあげる。
このモデル、数量限定カラーモデルも登場。
つまりは、数量限定カラーを出すくらい人気モデルなのだ。
その魅力に迫ってみようと思う。

● T1の歴史はXystの歴史
現在、多くのトッププレーヤーが愛用しているミズノ社の"Xyst"ブランド。
今では多彩なラインナップとなっているが、元を辿れば「Xyst T1」の登場と人気が、ミズノのソフトテニス競技・プロダクツの方向性を決めた、と言っても過言ではない。

(↑「Xyst T1」限定カラーモデル)
● 【限定モデル】に込められた特別な想い
過去にXystの限定モデルが発売された機種は『T1』『ZZ GSP』『S1』と数少ない。
そして、どのモデルも幅広い層に愛されるロングセラーモデルである。
『Xyst ZZ G special』に関してはあの”女王”【玉泉春美】選手の引退記念モデルにもなった。

● 現在のスタイルを作り上げた黄金スペック
Xyst T1のスペックをおさらいしてみると、
《打球面》90(+5)平方インチ
《全長》700mm(15mmロング)
《重量》238g平均(フレームのみ)
※前衛主体オールラウンドモデル
フレーム自体も普通~やや硬めで、「硬いのはしんどい」というプレーヤーにも
優しく対応。今では主に高校生以上のプレーヤーに多く親しまれるモデルとなっている。
基本はネットプレーを主体で使われるモデルではあるが、
ストロークも非常にこなしやすく、この辺りも長く愛される理由となっている。

(↑ 通常モデルのXyst T1)
● 限定モデルと通常モデルの違いは?
「限定モデル」も基本的には「通常モデル」と作りは同じ。
コスメだけを変えている。
しかし、それだけではありきたりなので、ある所にミズノの遊び心が隠されていた。

(↑ 限定モデル)

(↑ 通常モデル)
ハンモックグリップ搭載モデルから付け替えが可能になった"グリップエンドバッジ"。
限定モデルのT1には通常装備のブルーではなく、イエローが装着されている。
大した事ではないのかもしれないが、少しながら特別感を感じてしまう。
限定のT1は冒頭でも言った通り『数量限定』のため、無くなってしまったら手に入らないので、購入を検討される際には気をつけてほしい。
それでは、また次回をお楽しみに。
<今回紹介した商品>
・メーカー:ミズノ
・商品名:Xyst T1 (通常モデル・限定カラーモデル)
・メーカー製品サイト:
http://products.mizuno.jp/c/item/6TN22001/016001002
・Xyst T1 限定カラーモデル
http://item.rakuten.co.jp/softado/10005943/
・Xyst T1 通常モデル
http://item.rakuten.co.jp/softado/10005481/
・mizuno グリップエンドバッジ
http://item.rakuten.co.jp/softado/10005783/
こちらは"ソフトテニス・オンライン編集部"だ。
今回は、ミズノの”ネットプレー主体オールラウンドモデル”「Xyst T1」をとりあげる。
このモデル、数量限定カラーモデルも登場。
つまりは、数量限定カラーを出すくらい人気モデルなのだ。
その魅力に迫ってみようと思う。

● T1の歴史はXystの歴史
現在、多くのトッププレーヤーが愛用しているミズノ社の"Xyst"ブランド。
今では多彩なラインナップとなっているが、元を辿れば「Xyst T1」の登場と人気が、ミズノのソフトテニス競技・プロダクツの方向性を決めた、と言っても過言ではない。

(↑「Xyst T1」限定カラーモデル)
● 【限定モデル】に込められた特別な想い
過去にXystの限定モデルが発売された機種は『T1』『ZZ GSP』『S1』と数少ない。
そして、どのモデルも幅広い層に愛されるロングセラーモデルである。
『Xyst ZZ G special』に関してはあの”女王”【玉泉春美】選手の引退記念モデルにもなった。

● 現在のスタイルを作り上げた黄金スペック
Xyst T1のスペックをおさらいしてみると、
《打球面》90(+5)平方インチ
《全長》700mm(15mmロング)
《重量》238g平均(フレームのみ)
※前衛主体オールラウンドモデル
フレーム自体も普通~やや硬めで、「硬いのはしんどい」というプレーヤーにも
優しく対応。今では主に高校生以上のプレーヤーに多く親しまれるモデルとなっている。
基本はネットプレーを主体で使われるモデルではあるが、
ストロークも非常にこなしやすく、この辺りも長く愛される理由となっている。

(↑ 通常モデルのXyst T1)
● 限定モデルと通常モデルの違いは?
「限定モデル」も基本的には「通常モデル」と作りは同じ。
コスメだけを変えている。
しかし、それだけではありきたりなので、ある所にミズノの遊び心が隠されていた。

(↑ 限定モデル)

(↑ 通常モデル)
ハンモックグリップ搭載モデルから付け替えが可能になった"グリップエンドバッジ"。
限定モデルのT1には通常装備のブルーではなく、イエローが装着されている。
大した事ではないのかもしれないが、少しながら特別感を感じてしまう。
限定のT1は冒頭でも言った通り『数量限定』のため、無くなってしまったら手に入らないので、購入を検討される際には気をつけてほしい。
それでは、また次回をお楽しみに。
<今回紹介した商品>
・メーカー:ミズノ
・商品名:Xyst T1 (通常モデル・限定カラーモデル)
・メーカー製品サイト:
http://products.mizuno.jp/c/item/6TN22001/016001002
・Xyst T1 限定カラーモデル
http://item.rakuten.co.jp/softado/10005943/
・Xyst T1 通常モデル
http://item.rakuten.co.jp/softado/10005481/
・mizuno グリップエンドバッジ
http://item.rakuten.co.jp/softado/10005783/




























